外貨両替 fx 初心者 FFXI *にゃんこLOG* 限界3!
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2006.01/06 (Fri)

限界3!

年も明けたことですし、早くAF胴を着てみたかったのでいそいそとサチコメを書く!

でも誘われず・・・( p_q)

どうして自分からやる気満々の時って誘われないんでしょうね(・Θ・)
サチコメも書かず、希望も出さずにボーっとしてる時は
ガンガンお誘いtellが来るのにw

いつもならまったり調理でも上げつつ、お散歩でも行こうかな~
と思う所ですが、今日の私は違った!!

シャウトで
「限界3&鍵取り&スキル上げやりたい方、一緒にオズに行きませんか~?」
というのがあったので参加してみることにしました!

ひょ~!大冒険ですよ!私にとってはっ!w

とはいっても57ではちょとレベル低いかしら・・・
おそるおそる主催の方にtellしてみると

「問題ないですよ~。一緒に行きましょう!^_^」
快くOKしてくださいました!
やったぁ!O(≧▽≦)O

うぅ・・でも緊張する・・・
今までの限界はLSの方が先に気がついて連れて行って下さってたので
シャウトで始めてお会いする方と出かけるのは緊張するよ~~~!><

自分から言い出すのが苦手なんですよぅ・・・(>_<;)

いやいや、今年の私は違うのだ!
できそうなことはまず自分自身でやってみる☆
それでもダメならちょっとお力を貸してもらおう・・w

そんなわけでドキドキしながらパーティのお誘いがくるのを待ってたのですが・・・
んん?なかなか来ないなぁ~、と思ったら

「遅くなってすいません、間違えて違う人をお誘いしてました~!」
「Lがもう一個多い方を誘ってましたww」

うはwそうなのですw
ウチの鯖にはワタクシSherilSherillさんと言う方がいらっしゃって
よく「知り合い?」と聞かれるのですw

でもホントに間違えられたのははじめてw

多少人集めに時間がかかったものの
何とかアラPTの10人が集まり、いざオズ城へ!!
はじめてのおつk・・いや冒険!
気合い入れて頑張るぞい!


しかしこのあと大惨事が・・・!?

【More・・・】



では先に奥に行って限界3の紋章をとりましょ~ ということで
最深部の広場にやってきた私達。
(暗号入れたら部屋の床が抜けるの知らなくてかなりビビったのはナイショw)

何人かが様子を見にインをかけて出掛けて行ったのですが

「ハイプリがいる」

ハイプリ?とは何だっk

と思う間もなくアラのタルさんが死亡。
えぇ!今の一瞬に何が!?

次々に黄色から赤へと変わるPTメンのHP。

そう、Yagudo High Priest 略してハイプリに絡まれていたのです;;

こ、この場合行った方がいいの!?でも行ったら逆に邪魔になるかも!?
どどどどうすれば~~~(;~〓~)

落ち着け、70代の人たちがタゲ取ってくれてるから
その間に瀕死の人にケアルくらいはできるハズ!い、行くぞー!


周りのヤグに絡まれないように立ち位置に気をつけてケアル、ケアル!
やっぱり弱体は入らないのねorz

とりあえず私とタル白さんで必死に生き残ってる人に回復魔法を唱えていると
「限界の人は???をタゲってー」
との声が。

確か台座の真ん中あたりにあるって聞いたような・・・・あった!!

ヤグードの紋章ゲット!

何とかハイプリは倒せたものの、あと一匹絡んでたヤツが
容赦なくゴスゴス殴り掛かってきます。
私のMPももうない(≧д≦)

「ダメだ。生きてる人エスケプして~~」

の言葉を合図に白タルさんがエスケプ詠唱!

私のHPも真っ赤でしたが、何とか無事外に出られました。
でも外に出れたのは私と白タルさんの二人だけ・・・;;

あと一人生き残ったシフさんは戦闘に参加してなくて近くに居なかったので
置いてきぼりになってしまったんです(>_<;)

何とかレイズして体制を立てなおせないかとまた城中に入るのですが
運の悪いことに途中で日付けが変わってしまって1から暗号を調べ直しです。

私ここの奥まで行ったのは今日がはじめてなので
暗号部屋の暗号がどこにあるのか知らないのですよ…。

詳しく覚えていらした暗ネコさんに誘導してもらいつつ
ワールドガイドブックと睨めっこしながら何とか暗号部屋に到着。

ギャース、楽のヤグが暗号装置の前に張り込んでるし!(/_<。)

あっち行け、あっち行け!という私の怨念、もとい祈りが通じたのか
5分くらい待ってやっとヤグが後ろ向いたので何とか暗号ゲット。
ホント心臓に悪い;;

残りの暗号は白タルさんが見てきてくれて(ヘタレネコですいませんorz)
4つのレバーを開けて扉の中に入ったまでは良かったのですが
白タルさんが絡まれてる~!(;゜□゜)ノキャー

同時に2匹に絡まれたので
一匹づつスリプル、スリプル2と入れたまでは良かったのデス。

楽だし、二人でやれば何とか倒していけるハズ・・・
と体制を整えようとファランクスを唱える私の横で
「いきましょう」と走り出す白タルさんw

「ちょ、ダメw今行ったらトレインおこしちゃいますよ~っ!」
と言ったすぐ後に大軍のヤグがおしよせてスリプルかけた私がボコボコに…w

白タルさんも走っちゃダメだけど
それを追い掛けた私が一番ダメですねorzorz

タルさんも実はずっと緊張してたのかなぁ(>_<;)
私もドキドキしすぎて緊張で手とか震えてましたもん。

ここまできたところで1時間近くがたってしまい
「残念だけど間に合わないかな~、もう時間も遅いし今日はHP帰りましょうか^^;」
リダさんの決断で今日はこのまま解散になりました。


倒された方にレイズすることはできませんでした・・・


私以外にも最深部に行くのははじめてだって人が何人かいて
ハイプリがイン見破るとか知らなかったみたいです。

リダさんも最初に言っておかなくてすいませんでしたと仰っていました。


でももし私がちゃんと地図も頭に入ってて、PTスキルもそれなりにあったら
間に合わせることができたんだろうか…
そう思うと自分の未熟さが本当に悔やまれる・・・

自力で色々やってみるのは良いけど
周りの方の足を引っ張るのは絶対にダメだ!

今回の失敗を次に生かすことがせめてもの償いかな。
知識のある冒険者になりたいです。

がんばる!!

テーマ : FINALFANTASY XI - ジャンル : オンラインゲーム

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